「毎日ヘアオイルを使っているのに、毛先がパサつく」
「オイルをつけても広がりが収まらない」
そんな悩みを抱えている方は、オイルの選び方が髪質に合っていない可能性があります。
特に、市販のヘアオイルとサロン専売の“補修系オイル”では、
髪に与える効果がまったく違うんです。
今回は、美容師の私が実際に使って本当に良いと思った
リケラオイルを中心に、流さないオイル4選をご紹介します。
市販ヘアオイルとリケラオイルの違い
■ 市販ヘアオイルの特徴
市販のヘアオイルは、
髪の表面をコーティングしてツヤを出す
手触りを一時的に良くする
香りが良いものが多い
という“質感づくり”がメイン。
ただし、内部補修力は弱いものがほとんどで、
ダメージが強い髪には物足りないことも。
■ リケラオイルの特徴
リケラオイルは、
「補修 × 質感 × 熱保護」を同時に叶えるサロン級オイル。
● 髪の内部補修ができる
特殊なケラチンが髪の内部に浸透し、
ダメージでスカスカになった髪を補強。
● 熱で補修力が高まる
ドライヤーやアイロンの熱を味方にする処方で、
毎日アイロンを使う人ほど効果を実感しやすい。
● ベタつかず、ツヤが自然
重すぎず軽すぎない絶妙な質感で、
細毛〜太毛まで幅広い髪質に対応。
市販オイルが“表面ケア”なら、
リケラオイルは“内部から整えるケア”というイメージです。
現役美容師おすすめ!流さないオイル4選
① リケラオイル(毛髪補修 × 熱保護 × ツヤ)
ダメージ毛・ブリーチ毛・エイジング毛に特に相性抜群。
内部補修しながらツヤとまとまりを与える万能オイル。
こんな人におすすめ
ブリーチやカラーを繰り返している
毛先がパサついて広がる
アイロンを毎日使う
サロン帰りの質感をキープしたい
② N. ポリッシュオイル(ツヤ重視)
天然由来成分で作られた人気オイル。
ウェットな質感が欲しい人にぴったり。
おすすめポイント
仕上げのツヤ出しに最適
香りが良く、スタイリングにも使える
③ モロッカンオイル(しっとり重め)
アルガンオイル配合でしっとりまとまる。
太毛・硬毛・広がりやすい髪に向いています。
おすすめポイント
香りが良い
乾燥毛の保湿力が高い
ただのヘアオイルじゃない
“ダメージを補修しながら軽くまとまる”新発想
リケラオイルは、カラー・ブリーチ・アイロンで傷んだ髪を内部から補修し、表面はサラッと仕上げる高機能ヘアオイル
オイルなのに重くならず、ベタつきゼロの質感で指通り・ツヤ・まとまりを同時に実現します
✨ リケラオイルの強み ✨
・ダメージでスカスカになった髪を内部補修
・オイル特有の重さ・ベタつきなし
・熱ダメージから髪を守る
・乾かす前も、仕上げにも使える2WAY
・細毛〜ハイダメージ毛まで対応
・ヘアオイルを使うと重くなる
・ブリーチ毛・エイジング毛のパサつきが気になる
・ツヤは欲しいけどペタンとしたくない
・サロン品質のケアを自宅でしたい
🧴 (失敗しない)使用方法
ドライ前:
タオルドライ後毛先中心に少量なじませて乾かす
→ 内部補修+熱保護
仕上げ:
ほんの1滴を毛先になじませツヤとまとまりをプラス
→ 摩擦対策+乾燥対策
「オイルが苦手な人ほどリケラオイルを選んでいる」
リケラエマルジョンやリケラミストとの相性も抜群なので、一緒に使用してもらう事でより修復効果が高まるのがうれしいところです。
▼市販品ヘアオイルとリケラオイルと何が違うの?現役美容師おすすめ流さないオイル4選。

リケラオイル 100mL
リケラエマルジョン 200mL
リケラミスト 200mL
Re KERA Deep Gloss Brush -ディープグロスブラシ-
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